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完全シルワールド宣言! シルワールドの管理人シルのリアルやMMOでの綴りです♪
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11.22.20:06

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  • 11/22/20:06

10.02.22:37

未来とは白紙

オイッス──ッ♪(*・∀・)=○))゚Д゚)





月初は暇で久しぶりに本店の厨房でお仕事してきたシルワールド管理人シルです


やっぱり基本的にあたしはお料理を作るのが好きなんだなぁとつくづく思ったよ


思えば実家のパパの工場の店先に軽い気持ちで開いた喫茶店 それが発端でしたね


パパの経営するチューニングショップのお客さんの仕上がり待ちという名の元に開いた喫茶店


小さな小さな喫茶店だったけどあたし自身が厨房に立って軽食とかコーヒーとか作ってたっけ


まだまだ学生の身分だった関係上お昼は学校なので今の二号店の店長をしている人がその時間は経営して


朝の仕入れとか学校が終わった後は厨房に入ってたなぁ 懐かしいw


二号店の今の店長も当時は大学生でバイトだったんだけどね 同じくバイトさん2人の計4人で経営してたのさ


学校がお休みの時はずっと厨房でお料理作ってお客さんと話をしながらお仕事してたね


あの頃でも売上は1日20万前後 最高で1日40万って時もあったなぁ それは嬉しくてね


小さいお店なので入れる席も本当に少なくてカウンター席入れても15人程 それでもこの額は異常だと


よく友達に言われたものだよん でも始めた頃は売上2万円とかもザラだったしw


パパにはうちの工場よりも売上いいじゃねえかとか言われたものだw


根本的にはサービスというのがあたしは好きだったのかもしれない


あたしの作ったお料理を美味しそうに食べてくれるお客さんを見るのが好きだったしね


特に男性がガッツリと食べてくれるのは本当に好きだったなぁ


今その小さな喫茶店は改装を重ねて吹き抜け調の2Fにすることによって45席を確保して


改めて我社の二号店として近隣のOLさんやサラリーマン 近くに住む主婦の方々の憩いの場となってますよ


今日 そんな事を考えながら包丁握ってお料理作ってたけどねw


やっぱり人間努力を忘れなければ必ず報われる時が来るとあたしは思っています


世の中そんな甘くないという事も沢山あたしは経験してきたし涙が止まらないくらい馬鹿にされた事もあった


でもいつでもあたしは悔しいって思ってるだけじゃダメだ もっと前向きになって載り切らなくちゃって思ってた


いつか・・・いつの日か・・・ってね あたしがブログを始めた頃から書いてるがやはり人は1人では生きてはいけない


どんなに虚勢を張って俺は私は1人でも生きられると言ってる人でもどこかで必ず寂しさを感じている


夢を持つことはもっと大事 人は目標を失ったら生きる屍だ 夢があるからそこへ辿り着こうと努力もする


どんな事でもいいんだよ 愛する彼女・彼氏を守る為とか家族を守る為 若しくは野望だって夢とも言える


勿論友達を守りたいとかもそうだね 本気で1人で生きてやるって人はあたしから言わせれば不可能


口に入る食べ物 家に届く電気や水道やガス 全ては社会に存在する全ての人が支えあって自分があるからだ


米にしたってそうだよね 農家の方が一生懸命作ってくれるからあたし達は美味しいお米が食べられる


人間にとって食とは生存するために必須なものである その他に電気だってそうだよね


今こうしてあたしがパソコンでブログをこうして書け夜でも明るい状態を保てるのは電気を発電してお仕事している人がいるからだ


社会というのはそういう支え合いによって作られている だからあたしは1人で生きられるというのは不可能と位置づける


何より1人は寂しいさ 友達もおらず1人でいることはあたしには理解は出来ないしね


まぁここだけのお話 あたしに好意をもって下さる男性がつい最近現れましてね


君の全てを守りたいと告白をされました お返事はまだしていないけど悪い気はしないですよ


あたしだって女でありますから好きとか愛してると言われれば悪い気持ちはしないしこんな爆弾娘だけどねw


まぁその彼は日本の方では無いので何とも難しい問題ではありますが・・・


あたしも1年1年 アラサーへ向かっているので決断する必要はありますが さてさてどうしたものかw


まあ話がそれてしまいましたねw


実際問題 人は夢を持つべき事は本当に大事な事です 生まれてきてそして自分が死ぬまでの人生


自然の摂理から比べれば人間の一生なんて短い物 その短い人生をいかに生きるか


そして自分が死ぬ時 人生に悔い無しと言える人がどれだけいるか 多分少ないでしょうね


それだけ社会は甘くないと言う事でしょう それに人間関係もそれに比例します


あたしは自分が死ぬ時は 悔いなしと思って死を迎えたいけどそれはあたしにも分からない


クリスチャンであるあたしからすれば主の元へ導かれる事を望んでいるけどあたしも完璧ではないし


主に反する行いをしているかもしれないし でも前向きに人生を生きる事は大事な事だと思います


完璧では無いからこそ人間は前向きになれるのだと そして己を知る事が出来るのだと


あたしは心からそう思ういますね


未来は全て白紙 その白紙に書き込むのは神でも仏でもありません 自分自身です


その白紙に自分の人生を書き込む事こそ 夢であり 書く行為は努力と言えましょう


短い人生 悔いなく過ごしたいものです 過ぎてしまった時間は元には戻らないのですから


シルワールドに遊びにきてくれる皆さん 是非 未来という白紙に悔いの無い夢を書き込みましょうね


そして傲慢にならずそして謙虚に努力を積み上げましょう


今でも時間は一秒一秒進んでいます 共に短い人生を過ごしましょう


人生とは本当に短い物です





のん♪

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迂闊には答えにくい話

 以前アイオンの質問コーナーに投稿したことがあってね。あれとはまた別の質問だけど批判があったンだよね。要約すれば「自身の衣食住の環境を満たしてるのは他人だよ」って事なンだけど、それに対して「それが満たされてるから孤独を感じないのはおかしい」って反論したことがあるのよね。

 みんな「一人じゃ生きていけない」ってのが正論なのはわかるンだよ。わかってるンだよ。でも現実は親兄弟でさえ分かり合えない事だってある。俺が好きなアニメ作家でさえ、それを同じシリーズ物の作品の中で堂々巡りを繰り返しているンだよね。それが今現在の人類の限界なのかもしれない。ぶれていて不安定に見えるけど、見方を変えればそれはまだ答えを出し切ってないって事にもなるけどさ。俺やシルさンも含めてね。

 俺は・・・中学の時に図書室で読んだ一人で朝食を食べる子供達の現実をまとめた本「なぜ一人でたべるの」にものすごく印象に残った話が未だに頭から離れないでいるンだ。

 ある少女が幼少期からの喘息発作で運ばれてね、入院することになったンだ。その子は病弱で2歳の頃から両親や兄弟と隔離されて食事を食べてたみたいなンだよね。それも含めて親が自分に距離を置いている事に不信感と怒りを抱えながら生きているンだけど、両親はそれに耳を貸そうとせずに・・・最後はその女の子、幼児退行引き起こしちゃったって話。・・・これ実は機会があれば俺の小説サイトでこれをモデルにした話書いてみたいンだけど、頭の中で上手くまとまらなくて困ってるンだよ。さっき書いた一人では生きていけない事実と、それでも一人で生きなきゃならない現実とのギャップに苦しんでる。

 まあ、夢なり誰かのためって口実作らないと人生なんか生きていけないってのは全く同感だけどね。

 長くて意味のない話を書いてしまいました。気に入らなかったら管理者権限で消しちゃってください・・・。

  • 2013年10月02日水
  • URL
  • アッサム
  • 編集
Re:迂闊には答えにくい話
いやいや消しはしませんよ これもアッサムさん個人の価値観ですし価値ある意見の1つですから
まぁあたしはずっとアッサムさんのNCでのブログを見てきている1人ですのでアッサムさんの意見を
否定する事はしませんし否定する道理もありません それはやはり人は各自考える事は同じでは無いからです
あたしにはあたしの考えアッサムさんにはアッサムさんの考えが存在しています それは他の方もそうですね
しかし紛れも無い事実は人は1人では生きられないという事実 アッサムさんもそこは分かってらっしゃると思います
人は其々生きてきた道が違います 親兄弟でさえ分かり合えないというアッサムさんのお言葉はあたしにはちょっと違いますね
血をを分けた親兄弟だからこそ分かり合える 他人以上にです それがあたしの定義であり信条です
あたしは何より家族を愛しています だからこそあたしの考えは今に至るのですが
ですから人によって価値観は違うわけですからあたしはアッサムさんにあたしの価値観を押し付けなど出来ませんし
逆も然りです
そのような小説のテーマがあるのですね 考えが纏まりうまく小説化出来ると良いですね
あくまであたしはアッサムさんの考えや価値観等を否定する事はしませんよ
ツイッターなどたまに拝見すると1人で生きるとかそういうツイートもありますがその一方ではフォロワーさんと飲みに行きたいなどツイートすることもあります
それはアッサムさんの心にある色々な複雑な思いからなのでしょうとあたしは考えますが如何でしょうか
日本だけで1億数千万の人間がいるのです 色々な価値観や考え方があって当たり前ですよ
上手く小説化できたら是非拝見させて頂きます うまく纏まると良いですね 頑張ってください
小娘が偉そうに言葉を吐きまして申し訳無いです 最後にそう綴っておきます。
2013/10/03 18:39

無題

おおおっ♪
春が来るので御座りまするかな❤
まぁシルさんの様な女性がずっと一人身というのがもともと不自然であったので御座る♪

人は一人では生きていけない。
”豊かに生きる”という意味で人間らしく過ごすには人との繋がりと云うのは欠くべからざるものですからな。
心を揺さぶられるという体験は一人では決して得る事が無いと思っております故(*´ω`*)

  • 2013年10月05日土
  • ハルノブ
  • 編集
Re:無題
ん~wまぁどうなるか今ではまだ分かりませんけどねw
あたし的にもいつまでも1人でいることは不可能だと思いますし本当に難しいw
ですね・・・ハルさんの言うように繋がりというのは大事かと思います
友人や色々な方との繋がりが人生を楽しくさせていると言えましょう
今のこのようにハルさんがコメントを書いてあたしが返信しているのも
1つの繋がりですからね^ー^
2013/10/05 21:07
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